ぺんくん「もしもアフィリエイト 危ない」って検索結果に出てくるけど大丈夫?
登録してトラブルにならないかな……。
こんな声にお応えします。
こちらの記事では、もしもアフィリエイトが危ないと言われる理由について紹介しています。
記事を見るだけで、登録前の不安を減らせますので、ぜひ参考にしてくださいね。
結論からお伝えすると、もしもアフィリエイトは危ないサービスではありません。
ただし、審査や振込条件、禁止事項を理解せずに使うと、思っていた内容と違うと感じる場合があります。
もしもアフィリエイトが危ないと言われる理由を詳しく知りたい方は、以下の記事をご覧ください。
運営会社の情報や口コミ、初心者が登録前に確認すべきポイントまで紹介していますよ。
- もしもアフィリエイトが危ないと言われる理由
- もしもアフィリエイトが安全な理由
- もしもアフィリエイトとAmazonアソシエイトの違い


大澤 壮登
- ムービースタイル株式会社代表
- ブログアフィリエイトスクール経営
- 動画編集スクール経営
- パソコンスクール運営
- 民泊運営(リトリートおおざわ)
- 認定SEOコンサルタント
- SEO検定4級・3級・2級・1級
- パソコン整備士3級
- 二等無人航空機操縦士
- FP2級
結論|もしもアフィリエイトは危ないサービスではない


| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 名称 | もしもアフィリエイト |
| 運営会社 | 株式会社もしも |
| 代表者 | 代表取締役会長 山崎 正之 |
| 設立 | 2004年12月20日 |
| 主な取り扱い ジャンル | 副業系 ダイエット系 ビジネス系など |
| 問い合わせ | チャット |
| 公式サイト | もしもアフィリエイト |
もしもアフィリエイトは危ないサービスではありません。
株式会社もしもが運営する、個人向けのアフィリエイトサービスです。
運営元や会社情報を確認できるため、実態がわからない怪しいサービスとは違います。
安全性が確認できるポイントは、以下のとおりです。
- 運営会社が株式会社もしもである
- 東証プライム市場上場グループの会社
- 日本アフィリエイト協議会正会員である
- 公式サイトで会社情報を確認できる
- 利用規約や報酬振込条件を公開している
「もしもアフィリエイト 危ない」と検索される理由には、アフィリエイトの仕組みを知らない不安や、審査に通らなかった不満が関係している可能性があります。
ただし、登録前に利用規約や禁止事項、報酬の振込条件は確認しておきましょう。
仕組みを理解せずに使うと、「思っていた内容と違った」と感じる場合があります。
ここからは、もしもアフィリエイトが危ないと言われる理由や、安全に使うための注意点を詳しく解説します。
もしもアフィリエイトが危ない・怪しいと言われる5つの理由


もしもアフィリエイトは危ないサービスではありません。
しかし、検索結果や口コミを見ると「危ない」「怪しい」といった言葉が出てくることがあります。
ここでは、もしもアフィリエイトが危ない・怪しいと言われる理由を5つに分けて解説します。
以下で順番に詳しく解説します。
①「もしもアフィリエイト 危ない」で検索する人が多いから


👆検索候補に「危ない」と出てくる
もしもアフィリエイトが危ないと言われる理由のひとつは、検索候補に「危ない」と表示されることがあるからです。
検索候補には、利用前に不安を感じた人が調べた言葉も反映されます。
たとえば、初めてASPに登録する人は、報酬の支払いや個人情報の入力に不安を感じやすいです。
そのため、「危ない」と一緒に検索されることがあります。
「危ない」という検索候補だけで、必要以上に怖がる必要は無いですよ。
②審査に落ちた人の不満が口コミに出ることがあるから
もしもアフィリエイトが怪しいと言われる理由には、審査に落ちた人の不満が口コミに出ることも関係しています。
審査に落ちると、「もしもアフィリエイトは使えなかった」「審査が厳しい」と感じる人もいるでしょう。
ただし、審査落ちの理由は、記事数の少なさやサイト内容が広告主の基準に合わないことなどが考えられます。
口コミを見るときは、審査への不満なのか、サービス自体の問題なのかを分けて確認しましょう。
③報酬が反映されないことがあるから(設定ミスが原因のことも)
成果が発生したはずなのに、もしもアフィリエイトの管理画面に報酬が反映されないケースがあります。
報酬が画面に出てこないと、「危ないサービスなのでは?」と不安になる人もいるでしょう。
ただし、成果が反映されない原因は、サービス側の問題とは限りません。
たとえば、以下のような原因が考えられます。
- 広告リンクの貼り間違い
- Cookieの無効化
- 広告主側の計測条件
また、成果が発生しても、すぐに確定報酬になるわけではありません。
まずは管理画面の成果状況や広告ごとの条件を確認しましょう。
報酬が反映される流れを知っておけば、落ち着いて原因を確認できますね。
④成果が発生しても承認されないことがあるから


👆成果承認は広告主がおこなう
もしもアフィリエイトでは、成果が発生しても必ず報酬として確定するわけではありません。
たとえば、購入後にキャンセルされた場合や、広告ごとの条件を満たしていない場合は非承認になることがあります。
成果が出たのに報酬が確定しないと、「危ないのでは?」と感じる人もいるでしょう。
ただし、非承認になるのは、もしもアフィリエイト側の問題とは限りません。
広告ごとに成果条件や否認条件が決められています。
審査申し込み前に、広告ごとの条件を確認しておきましょう。
⑤すぐに稼げるとは限らないから
もしもアフィリエイトに登録しても、すぐに収益が発生するとは限りません。
記事を書き、アクセスを集め、読者に商品やサービスを選んでもらう必要があります。
数週間や数ヶ月で成果が出ない人もいます。
思ったように稼げないと、「怪しいのでは」と感じる人もいるでしょう。
ただし、すぐに稼げないことと、サービスが危ないことは別の話です。
仕組みを理解したうえで、記事作成を続けることが大切ですよ。
もしもアフィリエイトの危険性が低いと判断できる5つのポイント


もしもアフィリエイトが安全か確認するには、公式情報を見ることが大切です。
運営会社や料金、報酬の仕組みが公開されていれば、安心材料になります。
ここでは、もしもアフィリエイトの危険性が低いと判断できるポイントを5つ紹介します。
以下で順番に詳しく解説します。
①運営会社の情報が公開されている


👆運営会社の情報が公開されている
もしもアフィリエイトは、株式会社もしもが運営しています。
株式会社もしもの公式サイトでは、会社概要や所在地、代表者名などを確認できます。
また、株式会社もしもは東証プライム市場上場の株式会社スクロールグループの会社です。
運営会社の情報が公開されているため、
誰が運営しているかわからないサービスとは違います。
もしもアフィリエイトを検討するときは、口コミだけでなく、公式サイトの会社情報も確認しておきましょう。
②会員登録や基本利用に料金がかからない


もしもアフィリエイトは、危険性が低いサービスです。
広告を探したり、ブログに広告を掲載したりする作業も無料で始められます。
そのため、「登録料が必要」「高額な講習を受けないと使えない」といったサービスとは違います。
初期費用をかけずに始められる点は、初心者にとって安心材料のひとつです。
ただし、WordPressブログを運営する場合は、レンタルサーバー代やドメイン代がかかる場合があります。
もしもアフィリエイト自体の利用料と、ブログ運営に必要な費用は分けて考えましょう。
③成果承認の仕組みが利用規約に記載されている
もしもアフィリエイトは、危険性が低いサイトです。
アフィリエイトでは、成果が発生してもすぐに報酬が確定するわけではありません。
広告主の承認を経て、確定報酬として扱われます。
また、もしもアフィリエイトではメディア運営ガイドラインも公開されています。
禁止事項や登録できないサイトの条件を確認できるため、利用前にルールを把握しやすいです。
④広告ごとの成果条件を確認できる


👆報酬が発生する条件を詳しく確認できる
もしもアフィリエイトは、安心して使えるサービスです。
報酬が発生する条件を、広告ごとに確認してから掲載できるからです。
成果条件とは、どの行動が報酬の対象になるかを示したルールです。
一方で、キャンセルや重複申し込みなどは非承認になる場合があります。
成果条件を確認することで、報酬に関する勘違いを防げますよ。
⑤報酬の支払い条件や退会方法が公開されている


👆報酬支払いの条件
もしもアフィリエイトは、危険性が低いサービスです。
最低振込金額や振込時期、退会手順を事前に確認できるからです。
また、住信SBIネット銀行の場合は、1円以上から振込対象になります。
退会方法についても公式FAQで確認可能です。


👆退会方法も詳しく記載されている
もしもアフィリエイトを利用するときは、偽サイトや不審な勧誘を避けるため、公式サイトから登録しましょうね。
もしもアフィリエイトの悪い評判・デメリット3選


もしもアフィリエイトにはメリットが多い一方で、人によっては使いにくいと感じる点もあります。
登録してから後悔しないように、デメリットも確認しておきましょう。
ここでは、もしもアフィリエイトの悪い評判・デメリットを3つ紹介します。
以下で順番に詳しく解説します。
①大手ASPより広告案件が少ない事がある
もしもアフィリエイトは、ジャンルによって広告案件が少ないと感じる場合があります。
特に、ニッチなジャンルや高単価の案件を探している人は、希望する広告が見つからないこともあるでしょう。
そのため、もしもアフィリエイトだけでなく、A8.netなど他のASPもあわせて登録しておくのがおすすめです。
複数のASPを使えば、紹介できる商品やサービスの選択肢が広がります。
もちろん、もしもアフィリエイトにも物販系や初心者向けの案件はあります。
②高単価案件が見つかりにくいジャンルがある
もしもアフィリエイトでは、ジャンルによって高単価案件が見つかりにくい場合があります。
たとえば、金融や不動産など、1件あたりの報酬が高い案件は、他のASPのほうが探しやすいことも。
自分のブログテーマに合う案件を、比較しながら選ぶことが大切です。
③成果承認から報酬振込まで時間がかかる
もしもアフィリエイトでは、成果が承認されてから報酬が振り込まれるまでに時間がかかります。
報酬の支払いは、成果承認月の翌々月末に行われる仕組みです。
今すぐ収入が必要な人にとっては、振込みまでの期間が長く感じる場合があります。
多くのASPでも、成果承認から入金まで1〜2か月ほどかかる場合があります。
事前に振込タイミングを確認しておけば、報酬が入らない…と不安になりにくいですよ。
ブログ収益は、入金までの時間も考えて管理しましょう。
もしもアフィリエイトを利用するメリット5選


もしもアフィリエイトには、初心者でも使いやすいメリットがあります。
特に、無料で始められる点や、Amazon・楽天市場の商品を紹介しやすい点は魅力です。
ここでは、もしもアフィリエイトを利用する主なメリットを5つ紹介します。
以下で順番に詳しく解説します。
①会員登録や利用料が無料


👆もしもアフィリエイトは無料で利用できる
もしもアフィリエイトは、会員登録や基本利用が無料です。
初期費用をかけずに始められるため、初心者でも試しやすい点がメリットです。
登録後は、どのような広告案件があるのかを管理画面で確認できます。
利用料もかからないため、まずはASPに慣れたい人にも向いていますよ。
ただし、WordPressブログを運営する場合は、サーバー代やドメイン代が必要になります。
もしもアフィリエイト自体の利用料と、ブログ運営にかかる費用は分けて考えておきましょうね。
②Amazonや楽天市場の商品を紹介できる
もしもアフィリエイトでは、Amazonや楽天市場の商品を紹介できます。
実際に使っているものを扱えるため、初心者でも記事を書きやすい点がメリットです。
商品レビュー記事や比較記事を書きたい人にとって、紹介できる商品の幅が広いのは大きな魅力です。
自分が実際に使った商品を紹介したい人は、もしもアフィリエイトを活用しやすいでしょう。
③かんたんリンクで商品リンクを作成しやすい


👆かんたんリンク機能で複数の通販サイトリンクをまとめられる
もしもアフィリエイトには、「かんたんリンク」という機能があります。
Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの商品リンクをまとめて作成できる機能のこと。
HTMLやプログラミングの知識がなくても使えます。
読者は自分が使いやすいショップを選んで商品ページへ進めます。
Amazonで買いたい人、楽天市場でポイントを貯めたい人などに対応しやすいです。
商品レビュー記事や比較記事を書く人にとって、かんたんリンクはとても便利な機能ですよ。
④W報酬制度で通常報酬+ボーナスが出る


👆最大12%のボーナスがもらえるW報酬制度
もしもアフィリエイトには、W報酬制度があります。
W報酬制度とは、通常の成果報酬に加えて、もしもアフィリエイトから報酬が支払われる仕組みです。
最大12%のボーナスがもらえます。
同じ成果でも、通常報酬にボーナスが加わる点は大きなメリットです。
特別な申請は不要で、もしもアフィリエイト会員が対象になります。
ただし、一部のプロモーションはW報酬制度の対象外です。
広告を選ぶときは、通常報酬だけでなく、W報酬の対象かどうかも確認しておきましょう。
⑤初心者向け解説コンテンツが利用できる


👆初心者向けコンテンツを活用して、アフィリエイトを気軽にはじめられる
もしもアフィリエイトには、初心者向けの解説コンテンツが用意されています。
アフィリエイトの基礎知識や、サイト運営の進め方を学べる点がメリットです。
初めてアフィリエイトに取り組む人は、広告の選び方やリンクの貼り方で迷いやすいです。
学習コンテンツがあると、基本を確認しながら進められます。
独学で進めるのが不安な人にとって、初心者向けの情報を見ながら学べる点は心強いでしょう。
もしもアフィリエイトとAmazonアソシエイトの3つの違い


Amazonの商品を紹介する際、直接提携ともしもアフィリエイト利用では、いくつかの大きな違いがあります。
ここでは、もしもアフィリエイトとAmazonアソシエイトの主な違いを3つ紹介します。
以下で順番に詳しく解説します。
①提携審査の流れが異なる
もしもアフィリエイトとAmazonアソシエイトでは、提携審査の流れが異なります。
申請後180日以内に3件以上の適格販売が必要です。
条件を満たせない場合は正式に承認されない可能性があります。
もしもアフィリエイトの管理画面からAmazonプロモーションへ提携申請します。
「Amazon商品を紹介したいけれど、直接申請するのは不安」という初心者は、もしもアフィリエイト経由がおすすめです。
②報酬の受取方法や条件が異なる


👆銀行振込またはAmazonギフトカードで報酬受け取りが可能
もしもアフィリエイトとAmazonアソシエイトでは、報酬の受け取り方や支払い条件が異なります。
Amazonアソシエイトでは、銀行振込またはAmazonギフトカードで報酬受け取りが可能です。
もしもアフィリエイトでは、承認された成果金額が1,000円以上になると振込対象です。
住信SBIネット銀行を登録している場合は、1円以上から振込対象になります。


👆報酬支払いの条件
Amazon商品以外の案件もまとめて管理したい人は、もしもアフィリエイト経由のほうが使いやすいでしょう。
③利用できる商品リンク作成機能が異なる


👆かんたんリンク機能で複数の通販サイトリンクをまとめられる
もしもアフィリエイトとAmazonアソシエイトでは、商品リンクの作り方にも違いがあります。
Amazonアソシエイトでは、Amazon商品のリンクを作成できます。
一方で、もしもアフィリエイトには「かんたんリンク」という機能があります。
Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの商品リンクをまとめて作成できる機能のこと。
読者は、自分が使いやすいショップを選んで商品ページへ進めます。
ブログ運営者にとっても、複数ショップのリンクをまとめて作れる点は便利です。
Amazon商品だけでなく、他ショッピングサイトもあわせて紹介したい人は、もしもアフィリエイトのかんたんリンクを活用しやすいでしょう。
もしもアフィリエイトが向いているジャンル3選


もしもアフィリエイトは、さまざまな広告案件を扱えるASPです。
ここでは、もしもアフィリエイトが向いているジャンルを3つ紹介します。
以下で順番に詳しく解説します。
①金融・投資系


👆もしもアフィリエイトは、金融・投資系ジャンルに向いている
金融・投資系は、アフィリエイトで収益化を目指しやすいジャンルのひとつです。
理由は、証券口座やクレジットカードなど、読者の悩みとサービス紹介がつながりやすいからです。
たとえば、家計管理や資産運用について発信しているブログなら、関連するサービスを紹介しやすいでしょう。
また、W報酬制度の対象案件であれば、通常報酬にボーナス報酬が加わる場合もあります。
ただし、金融・投資系は読者のお金に関わるジャンルです。
メリットだけでなく、リスクや注意点もあわせて伝える必要があります。
金融商品や投資サービスを紹介する場合は、公式情報を確認しながら、正確な内容を発信しましょう。
②ダイエット系


👆もしもアフィリエイトは、ダイエット系ジャンルにも向いている
ダイエット系は、体験談を活かしやすいジャンルです。
体重管理や食事改善、運動習慣など、読者の悩みが具体的だからです。
たとえば、宅食サービスを使った感想や、運動を続けるために工夫したことは記事にしやすいでしょう。
実際に使った感想を交えて紹介すれば、読者も利用後のイメージを持ちやすくなります。
ダイエット系は健康に関わるジャンルです。
「必ず痩せる」「短期間で効果が出る」といった表現は避けましょう。
商品やサービスを紹介するときは、無理のない使い方や注意点もあわせて伝えることが大切です。
③副業・ビジネス系


👆もしもアフィリエイトは、副業・ビジネス系ジャンルにも向いている
副業・ビジネス系は、読者の目的がはっきりしているジャンルです。



「副業を始めたい」
「スキルを身につけたい」
「収入源を増やしたい」
上記のように考える人に向けて記事を書きやすいです。
たとえば、オンラインスクールや資格講座、プログラミング学習サービスなどを紹介できます。
自分が実際に学んだ経験や、つまずいたポイントを記事にすると、読者も安心してサービス購入できますよ。
もしもアフィリエイトの使い方:登録から広告掲載までの3ステップ


もしもアフィリエイトは、登録から広告掲載までの流れがシンプルです。
ここでは、もしもアフィリエイトの使い方を3ステップで解説します。
以下で順番に詳しく解説します。
①無料会員登録を行う
まずは、もしもアフィリエイトの公式サイトにアクセスしましょう。


メールアドレスを登録すると、本登録用のURLが届きます。


メール内のURLを開き、パスワードや名前などの必要事項を入力すれば登録を進められます。
登録作業は画面の案内に沿って進められるため、初心者でも迷いにくいです。
登録は最短1分で完了できますよ。
②ブログやWebサイトを登録する


会員登録が終わったら、管理画面からブログやWebサイトを登録します。
もしもアフィリエイトでは、ブログやWebサイトのほか、SNSメディアも登録できます。
登録したメディアは、内容によって審査される場合も。
記事数が少ない場合やサイト内容が整っていない場合は、承認されにくいこともあります。
広告提携をスムーズに進めたい人は、事前にプロフィールや記事内容を整えておきましょう。
③広告主と提携してリンクを掲載する


メディア登録が完了したら、紹介したい広告を探します。
気になる広告が見つかったら、広告主へ提携申請を行いましょう。
提携が完了したら、広告リンクや広告コードを取得できます。


👆メニューから「提携中」ボタンをクリック


👆提携中の広告ページを開いて「広告リンクへ」ボタンをクリック
取得したリンクをブログ記事に貼り付ければ、広告掲載の完了です。
商品やサービスを紹介するときは、読者の悩みに合う広告を選びましょうね。
「もしもアフィリエイト危ない」に関するよくある質問3選
「もしもアフィリエイトは危ない」といわれることについて、よくある質問をまとめました。
以下の3つに分けて紹介します。
以下で順番に詳しく解説します。
まとめ|もしもアフィリエイトが危ないのは誤解です
以上、もしもアフィリエイトが危ないと言われる理由について解説しました。
最後に、本記事のポイントをあらためて確認しておきましょう。
- もしもアフィリエイトは、危ないサービスではない
- 運営会社や報酬の仕組みを公開している
- 「危ない」と言われる理由には、検索候補や審査落ちの不満が関係している
- 報酬が反映されない場合は、リンク設定や成果条件の確認が必要
- 登録してもすぐに稼げるわけではなく、記事作成を続けることが大切
もしもアフィリエイトは、会員登録や基本利用に料金がかからず、Amazonや楽天市場の商品も紹介できます。
ただし、成果承認や振込条件、広告ごとのルールを理解せずに使うと、不安を感じる場合があります。
「危ない」という口コミだけで判断せず、公式情報や利用条件を確認することが大切です。
この記事を参考に、もしもアフィリエイトで収益化を目指してみてくださいね。

